スローな暮らしの中の、小さな幸せ。のんびりぷちエコ。ゆっくり楽しみながら。
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2005年05月31日 (火) | 編集 |
去年知ったこのイベント、今年も参加しようと思います

100万人のキャンドルナイト

興味のある方、もっと知りたい方、詳細は上の公式サイトでどうぞv
ともあれ6月18~21日。夏至の頃。
夜電気を消して、蝋燭の灯りで過ごしてみようというイベント。
なにやら大元は、米国の原発増設反対運動に起源があるようですが、難しいこと抜きにしても、ロウソクの灯りで夜を過ごすというのは、私的には大賛成!電力の削減とか抜きにしても、蝋燭の灯りってなんか郷愁を誘いませんか?

実は我が家ではここ最近毎日、一部キャンドルナイト実践中なのです。玄関ライトの代わりに、アロマポットにキャンドルつけているのです。危ないので~実は一回、水がなくなったのに気付かずポットを焦がした・汗~一時間くらいで消しちゃいますが、アロマテラピーと玄関の消臭(笑)も兼ねて一石三鳥かな~♪と、一人ウキウキ。ま、オイル代やキャンドル代がかかるので、玄関灯つけておくより財布に優しいかは疑問ですが(^^;)

それでも、”火”って大事なものだと思います。今オール電化がはやっていて、火をみたことない、扱ったことない子供達もいるそうですね。IHキッチンは確かに魅力だけど、薪ストーブや囲炉裏にすっごくすっごく憧れる。スイッチひとつで、明るさも快適さも簡単に手にいる時代だけど、だから幸せとは限らないと思うのです。ちなみに現在我が家に~ついでにいうなら実家にも~は、クーラーがありません。扇風機と後は窓からの自然風だけ。慣れると案外快適ですよ? そして出先~会社とかスーパーとかお店とか~でクーラー負けして帰ってくるんだよな(^^;)
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2005年05月31日 (火) | 編集 |
セーターをほどき中です。

ほどき中のセーター。結構量あるもんだね

溯ることン年前、色合いとざっくり感が気に入って購入したこのセーター。実際に着てみるとあまりにざっくりしすぎてしょっちゅう引っ掛けてしまい、結局実家の押入にしまいこんだままになっていたモノ。

思い出して引っ張り出し、今せっせとほどいております。そして玄関マットに編み直すつもり。玄関マットは当初パッチワークで考えていたんですが、これから暑くなるのに大物~私にとってはマットサイズは充分大物~抱えて作業すんのしんどいな~と、編みマットに方向転換です。とはいえ、編み物の方がよっぽど夏向きじゃあ、ないような気も(笑) それ以前に編み物なんて、ここ数年せいぜいアクリルタワシ編むくらいのレベルだというのに、完成できるかしら?無事完成したら、また画像upしようと思います。

2005年05月28日 (土) | 編集 |
ドレッシングや調味だれを出来るだけ手作りするようになってから、明らかにゴミが減った気がします。
まあドレッシングを作るために、酢やオリーブオイルなどは前より頻繁に購入してるので、案外収支とんとん…なのかもしれませんが、酢やオリーブオイルは我が家の常駐調味料だし、どんどん使えば回転が早くなってその分新鮮なモノ、使えるし。化学調味料や添加物も入ってないから安心。パセリやバジルはベランダ菜園で栽培したものなので、農薬の心配もなしv更に最近土壌改良材として、卵の殻を砕いて土に混ぜることを覚えたので、市販の肥料も使う量少なくてすむんじゃないかなぁ…と期待してますv

そんな訳で、我が家で人気のドレッシング&調味だれを一つ二つ

a)たまねぎドレッシング..さっぱりとした夏向きドレッシング
 1.たまねぎ~新たまねぎの方が美味しい~をみじん切り。辛みが苦手な場合、もしくは新タマネギ以外の場合は、ざっと水にさらして水気をきる。
 2.適当なガラス瓶などに、タマネギをみっしり入れ、塩少々、胡椒~好みで多め~を振り入れ、タマネギが完全に浸るまで酢をそそぐ。
 3.表面に蓋をするような気持ちで、オリーブオイルを大さじ1~2、浮かべる。
 4.蓋をして冷蔵庫で保管。すぐ使えますが、一日くらいたってからの方が味がなじんで美味しいです。多分2週間くらいは保存できる…と思います←その前に使い切っちゃうので、はっきりとわかりません…(^^;)
 使うときにパセリや好きなハーブを加えてもいいし、お醤油を少々垂らしても和風で行けますv

b)トマトドレッシング..焼き肉の調味だれとしてお薦め
 1.トマトをみじん切り。オリーブオイルに同量程度の酢、塩、胡椒で味を調えてできあがり。
  サラダ用として使うときは、パセリやバジルを加えるとよいですが、これは豚焼き肉の調味だれとして、本当にお薦め!トマトの酸味が豚肉の甘みと合わさって、さっぱりと美味しくいただけますv 元々は贔屓にしていた焼き肉店で教わったレシピなんです(^^)豚焼き肉の甘さとうまみをその店で知りした。それ以来我が家で焼き肉と言えば、豚カルビ!牛はちょびっとだけ。…でもその焼肉店、つぶれちゃったけど(苦笑)

2005年05月28日 (土) | 編集 |
小さい頃、『ライスプディング』というモノが謎でした。多分なにかの本に出てきた料理だったと思うのですが、『米で作ったプリン』などと書かれていて、いったいどうやればお米が、なめらかで甘いプリンになるのかどうしても理解できなかった記憶があります。今にして思えば、『プリン=型に入れて蒸したモノ』と理解すればわりとすぐ納得できるのですけどね(^^;)

ともあれイギリス料理。イギリスといえば、フィッシュ&チップスという有名料理(笑)がありますが、その他にも美味しい料理はいっぱいあるんです!オイスタープディング、アイリッシュシチュー、コッテージパイにヴィクトリアンケーキ、朝食に美味しいスコーンだってスコットランドがルーツだそうだし、マーマレードがヒットした背景には、スコットランド商人の存在があったとか。

この本はそんなイギリス料理の数々を、写真入りで紹介したレシピ集です。
基本のジャムやマーマレード、ピクルス、肉料理魚料理、スコーン数種とパイの作り方、ビールを使った料理やポテトを使ったもの、ローストチキンやローストビーフの作り方なんかも載っています。先だって「作ってみたい」と書いた「パイナップルのマーマレード」も、この本に載っていたもの。

イギリス本来の作り方に加えて、日本人向けに味を調整するレシピも添えられていたりします。…確かにいくつか作ってみたけど、本来のレシピ通りに作ると濃厚&こってりした感じかな?肉料理や魚料理は、マリネ液に漬け込んで12時間~24時間後に焼く、といったレシピが多いので、タラや生鮭などが安い時は多めに買い込んで、「今日はタラ鍋、明日はイギリス風タラのセヴィーチv」といったことが出来て便利です(^^)クリスマスメニューやパーティメニューにもお薦めなレシピ集。

イギリス料理のおいしいテクニック
イギリス料理のおいしいテクニック
長谷川 恭子 著    柴田書店

2005年05月25日 (水) | 編集 |
買い物に行く度、ほぼ何かしら断っています。

基本的に本屋等へ行く時は大判雑誌が入る袋を、食料品買いに行くときは加えて大きめの保冷バッグを持って行きます。まあたまに、予定外に買いすぎちゃって、『すみません…袋一枚だけ下さい(^^;)』ってこともありますけど(笑)

買い物袋の類で断らないのは、ケーキ買った時とか、服買った時くらいですね。あ、でもせめてスプーンのサービスは断るようにしてます。

買い物袋持って歩くの面倒…とか、格好悪い…とか、持っていくの忘れる…とか聞くけど、慣れてしまえばどうってことないです。むしろシンドイのは、いちいち『袋いりません』と断らなきゃならないコト。スーパーなどは最近、スタンプカードやポイント還元などで断りやすくなってきているんですが、本屋とかドラッグストアとか手芸屋さんとか日用品店とか…たいてい「…え?」って顔されます。

なんでなのかなぁ…?ドイツだったか欧米の一部では、袋下さい…ってリクエストしない限り、袋がないのは当たり前…って聞くのに。

持ち帰って利用する予定があるならともかく、少なくとも私は本や雑誌入れる紙袋~たまにビニール製のトコロもある~は要らない。リサイクルに出す以前にもったいないな、って思うのですよ。

とはいえ以前本屋で袋を断ったら、速攻~なんの一言もなく~シールをべったり貼られたことがあったので、以降その本屋でだけは用心してますが。だってやっぱり、シールべったりされたくない本ってあるもの。

それでもなかなか断るのは難しいです。というより、断ってるのに無理矢理袋に入れようとする店員が結構いて、レジで押し問答になったりします。サービスのつもりか、店名入った袋持たせて宣伝効果を狙っているのか、ただ単にマニュアルに従っているだけなのかは知りませんがね。はっきり言って迷惑だし、不愉快だわ。

未だ覚えているのは某化粧品店で、紙ケース入りの化粧水買った時、シールでいいって言っているにも関わらず、丈夫な紙袋に入れ更には大きな紙バックにまで入れて押しつけてきた店員。私はアナタが嫌いだ。

 
hukuro2.gif <<袋いりません同盟>>心にバナーを貼って参加中ですv


2005年05月23日 (月) | 編集 |
とあるスジからパイナップルを丸ごと一個いただく。
よくある輪切りされた缶詰はともかく、生のパイナップルって、自分ではまず買わない果物なので、ちょっと嬉しかったり。

これで某レシピ本に載っていて、前から気になっていた『パイナップルのマーマレード』にチャレンジできますv改めてレシピを読み直してみると、どうやらグレープフルーツとレモン皮も入れるらしい。……そうよね、マーマレードだもんね、と微妙に納得。ちょうどグレープフルーツも一緒に貰ったところだったので、明日にでもレモン買ってこようと思います。

2005年05月20日 (金) | 編集 |
お気に入りの一冊です。

ローラ・インガルス・ワイルダー作『大草原の小さな家』シリーズに出てくる料理・100種類以上を、当時の作り方や材料などできるだけ忠実に再現、まとめあげたレシピ集です。

例えば『塩漬け豚の炒め焼きグレイビー』『ジョニィケーキ』『豆がゆ』『詰め物をしたガチョウの丸焼き』『鳥の巣プディング』……などなど、どれもこれも、うーん、美味しそう~v 添えられている本文がまた作ってみたい!という気にさせます。

私も実際にいくつか作ってみましたよ♪『とうもろこしパン』などは、簡単にホットケーキ感覚で作れるので、昼ご飯などに作ってよく食べています。『りんごとタマネギのいためもの』最初レシピを読んだ時は吃驚だったけど、恐る恐る作ってみてまた吃驚!美味しいんですよ、これが本当に!

ただ一つ難点は、日本ではあまり一般的ではない食材も登場すること。勿論代替え可能な食材が注記されていますが。そして分量が多い・苦笑。6人前~ローラ一家の人数~が基本なので、実際に作るときは、多少の調整が必要かもしれませんね。代替えできるものは代替えして、時間短縮できるものは短縮して~当時の調理環境事情等を反映してか、8時間煮るとか4時間焼くとか、結構平気書いてあります ^^; ~楽しみながら作ってみるとよいかも。

また当時・開拓時代、どんな調理器具が使われていたのか、日用品としてどんなものがあったのか、なども紹介されているので、時代背景がよくわかってそれも楽しい。読み物としても、レシピ集としても本当にお薦めです。
私がカントリーライフに興味を持つようになった切っ掛けの一冊。

大草原の『小さな家の料理の本』―ローラ・インガルス一家の物語から
大草原の『小さな家の料理の本』―ローラ・インガルス一家の物語から
 バーバラ・M・ウォーカー/文 ガース・ウィリアムズ/絵 
 本間千枝子/共訳 こだまともこ/共訳  文化出版局

2005年05月20日 (金) | 編集 |
台所用洗剤として、石けんを使っています。
いわゆる『純石けん』と呼ばれるもの。合成界面活性剤が入っていないモノ。

使うようになったきっかけは、実は家族揃って愛読している某漫画(苦笑)なのですが、いわゆる『石けん』って河川に排水された後、微生物に分解されて、小魚のエサになるって、皆さん知ってました?
漁業や養殖が盛んな市町村では、『河川や海を汚さない為に』石けんに補助金を付けて町ぐるみで、環境保護にとりくんでいるトコロもあるそうです。

我が家は揃って、魚が大好き!海釣りにもよく行きます。石けんが環境によくって、しかも魚の餌となってくれて、手にも優しい…となれば、使ってみようかな、って思ったのです。

しかしながら、いざ石けん求めてスーパー・薬局に出かけてみると、『純石けん』の扱いの少ないコト!我が家の周辺のスーパー・薬局ではせいぜい一種類。多くて2種類くらいしか置いてないところが殆ど。そして一方、ずらりと並ぶ各種メーカーの合成洗剤の多いこと目をひくこと。いくつか手にとってみたところ、やっぱりどの合成洗剤にも、界面活性剤の文字が。

うーん、今まで何気なく使って来たけど、気付いてしまったら、気になってしまうのです。家に帰って確かめてみました。台所洗剤だけではなく、レンジ用、トイレ用、お風呂用、窓磨き用……。うーん、我が家にこんなに沢山、洗剤があったの?(@@)と、改めて吃驚。そしてその全てにも、界面活性剤の文字。

それ以来、既にあるモノは仕方ないので使い切るか量の少ないモノはトイレに流すことにして、それ以降、石けんを使うことにしました。

使ってみると、普通に汚れが落ちます。いや、充分綺麗になります。
なんだ、これなら合成洗剤使う必要まったくないじゃん……。
今まで『合成洗剤の方が汚れ落ちよさそう…』そう思っていたのは、ただの思いこみだったと気付きました。少なくとも私は、石けんの洗浄力に満足しています。

それ以降我が家の台所用洗剤は、『純石けん』。
トイレやお風呂用の洗剤も、界面活性剤を使わないで済む方法に切り替えました。つまり、重曹や酢水や除菌アルコールを使うようになりました。
この辺の話はまた次回に。

ともあれ、石けん。
我が家から流れていった石けん分が分解されて、どんな魚の餌になるのかなぁ…?なんて考えながら、今日も洗い物をしています。


2005年05月15日 (日) | 編集 |
パッチワークにチャレンジ中です。
ちくちくちくちく、ピーシングしてる時が一番楽しいv
キルティングは正直苦手です(^^;)
将来的には、ブランケットやベッドカバーを作るのが目標なので、ミシンキルティングも覚えたいなぁ…。
ともあれ、今は小物中心にちくちくと。

とりあえず、以下作りたいなぁ…と計画中の小物達。
1.ティーコジー..現在ちくちく作成中
2.ティーマット..上とお揃い布で作る予定。モンキーレンチ
3.通帳ケース..ファンで作りたいなぁ
4.玄関マット..がんばれ、アタシ!

あー、あと布を仕舞っている箱~本当に箱^^;~もなんとかしたいなぁ。トランクみたいな収納ケースが見つかるといいんだけど。

2005年05月13日 (金) | 編集 |
苺印のWECKの瓶に、苺ジャムを詰めました。

itigo002.jpg

苺1パック(正味250g)を使って370mlの瓶にちょうどいい感じ。
砂糖の量はレシピによって苺の分量の4割~8割だとか、本によっては苺と同量で…とか、諸説こだわりあるようですが、
私は更に少な目で3割程度(80g)加えています。
甘いジャムは苦手だし、冷蔵庫で保管するし。早めに食べきれる分だけ作るつもりで。その分しょっちゅうジャムを作っている気がしていますが(笑)
今度はマーマレードを作ろうかな。

 ※ ミニレシピ・苺ジャム ※
1.苺は洗って水気を切り、へたをとって薄切りにする。
2.鍋に苺と砂糖を交互に並べ、蓋をして苺から水気が充分しみ出るまで放っておく。
3.レモン汁(一個分・大さじ2~3杯)を加え、中火で焦げないようかき混ぜながら15分くらい煮詰める。途中アクが浮くので、できるだけ取り除く。
4.ほどよいとろみがついたら火を止め、煮沸消毒した瓶等に入れてできあがりv
itigo001.jpg

2005年05月12日 (木) | 編集 |
ライ麦パン、焼きました。

pan001.jpg

ちょっと焼きすぎたかなぁ?
まだイースト使ったパン作りは慣れてないので、毎回本とにらめっこです。
ちゃんと膨らむと嬉しいv …というか、毎回ちゃんと膨らむか心配しているレベルですわ。

パン作りは、焼ける匂いが幸せです。
焼けてるかな~?と、途中でオーブンを覗く瞬間も幸せです。
おお~焼けたvと、取りだす瞬間も幸せ。
ほんのり、あったか。

食べる瞬間も、とっても幸せ。美味しい、って言ってもらえるともっと幸せ。

2005年05月11日 (水) | 編集 |
カントリーライフに、憧れます。

え、シンプルライフ目指してんじゃないの?って?
はい目指してますヨ、シンプルライフ。ついでにエコな暮らしも。
でも憧れるんですよねぇ、カントリーな暮らしに。

でもね、ここで問題。
どうやら私のイメージするトコロの”カントリーな暮らし”と
世間の皆様がおっしゃる”カントリーライフ”には、微妙な隔たりがあるらしいのです。

私が憧れるのは、ぶっちゃけて言うなら”大草原の小さな家”
自給自足とまでは言わないけど、旬の新鮮野菜を使ってピクルスやジャムを作ったり、
オーブンでパンを焼いたり、パッチワークキルトしたりね。
ろうそくの灯りで暮らす、いいじゃない!って感じ。

だから巷の”アメリカンカントリー”なお店や読み物で扱っておられる数々の商品。正直言っていまいちピンと来ないのです。

あ、カントリー雑貨、観るのは好きですよ?アンティークボトルとか、ホーローとか、ウッドティスト大好きです。いいなぁ、欲しいなぁ、揃えたいなぁ…って思いますv

でも実際問題として、それを買って生活の中でどう使うか?どう飾るか?…ってところまで考えるといまいち想像できない(苦笑)
さらにその中で毎日生活している自分…が更に想像できない(苦笑)
多分、私のイメージする”カントリーな暮らし”とカントリー雑貨はイコールじゃないから、かな?
買ったら買ったになるんでしょうけどね、きっと。

私の中で”シンプルでエコな暮らし”と”カントリーな暮らし”というのは、近似値なのです。

2005年05月11日 (水) | 編集 |
tyu008.jpg

やってみようかな、と思ったので、ブログ取得。
さてさてどうなることでしょう?

とりあえず、日々のこととか。
好きなコトとか。

つづってみましょうか。


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