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2012年11月23日 (金) | 編集 |
来年の手帳で悩み中です……。

って、「えっ?『パイロットのオーディナルB6バーチカル』に決めたんじゃなかったの!?」と言われそうですが……。

ここ2週間ほど、『願いをかなえる「手帳術」: 「5色のペン」を準備して、はじめよう! (王様文庫)』を基本に『あな吉さんの主婦のための幸せを呼ぶ!手帳術 カラー実践版 (別冊すてきな奥さん)』の附箋術など取り入れて、手持ちの(つまり今年の)オーディナルB6サイズバーチカルタイプを使っているのですが、か、書くスペースがたりないっ!

元々、スケジュール帳と日記帳を兼ねた使い方してきたので、読んだ本や観たDVDのタイトル書いたり、その日の食事内容メモしてあったり、買った物書いてあったり、最近ではスロジョグの記録~どのコースを何キロ何分で走ったとか~も書いたり、畑仕事の記録も…と既に盛りだくさんだったんです。

この点オーディナルのB6バーチカルタイプは、メモ欄が多くて便利だったんですね。

ところが、上記に加えて、その日の体調や起床時間や就寝時間、その日の良かったこと、反省…などなど。予定変更も記録を消さずに、×印して書き直すようにしたら……、ぜんぜん!書く場所が足りないっ!
結局細かい字でびっしり書いているので、読み直すにも、なんかごちゃごちゃして読みにくいよ…。

オーディナルのサイズをA5もしくはB5にすることも考えたのですが、私A5ましてB5サイズになると絶対持ち歩かないと思うんだ…。

そんな訳で、B6以下のサイズで、できれば24時間バーチカルで、書く欄(フリースペース)がいっぱいあるヤツ!を探した結果。

ほぼ日手帳のオリジナルあたり、どうだろう…?
近場にロフトがないので、実物を手に取ってみられないのですが…。

公式で情報を集めてみると、オリジナル(文庫本サイズ)の手帳本体で464p、209g、カバーは種類によるけどだいたい100g前後。ペンなどつけると、併せて350gくらいになると思われ。

重量を調べるべく、手元にあった京極夏彦作「豆腐小僧双六道中ふりだし」が解説ページ含めて710p、重さが340gなので……だいたいこんなもんか。厚みはもうちょっと薄いんだろうな…。「巷説百物語」だと520pなので、カバーの厚み考えるとこれくらいかしら。

うん、なんとなく大きさ・重さ的にはいけそうな気がしてきたw

ま、もう暫く悩んでいると思います。だって、ほぼ日高いんだもん。送料かかるしね。



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